よもやまばなし
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「七夕」はなぜ「たなばた」と読むの?
「七夕」はなぜ「たなばた」と読むの? 〜機織りの神様と着物が紡ぐ、日本の美しい文化〜 こんにちは。小林呉服店です。 七月
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七十二候をまとう ~きものに宿る「季節の先取り」の美学~
七十二候をまとう ~きものに宿る「季節の先取り」の美学~ 京都・伏見の地で呉服の道に携わり、二代目として六十余年。 日々
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昔の人の雨の日の知恵 ~着物を守る工夫と美意識~
江戸時代の知恵に学ぶ!着物で過ごす「雨の日」の工夫と美意識 舗装された道路や便利な撥水素材がない江戸時代。人々は、泥だら
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着物とは
なぜ、こんなに不便で不合理な着物が、今も日本から消えずに存在しているのか?」 私は常々、自分自身に、そして関わるすべての
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襟と、衿の違い
襟と、衿の違い。 1. 「襟」の裏付け:禁(とどめる・引き締める) 「襟」の右側にある「禁」という字は、「林」と「示(し
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こどもの日と「端午の節句」のお話
こどもの日と「端午の節句」のお話 5月5日の「こどもの日」は、もともと「端午(たんご)の節句」と呼ばれ、古代中国の風習が
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【古都を彩る、秋の足音】
【古都を彩る、秋の足音】 今年の夏、京の都は灼熱の檻の中に あった。気象庁の記録によれば、 猛暑日は60日を超え、夜にな
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西陣お召しとは、第11代将軍徳川家斉公がお召しになったきもの
御召の由来は、 江戸時代に十一代将軍 徳川家斉公が御納戸地に 細かい格子を織り出した縮緬を 好んで着用したことに始
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今日2023年12月22日は冬至!!なぜカボチャを食べて柚子風呂に入るのか?
冬至にはカボチャを食べてゆず風呂に浸かります。 温まって最高ですね。 では、なぜカボチャとゆずなのでしょう?
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ママフリなどお持ちの振袖を使いたいお客様へのアドバイス
こんにちは!京都伏見の納屋町商店街にあります小林呉服店です。 今回はお持ちの振袖成人式に着たい、着せたいという方々へのア